■No.67(2026-06)より : 「とも(友)と生きる」
■No.66(2025-12)より : 「キリスト教カウンセリング」と私
■No.65(2025-06)より : CMCCの使命について
■No.64(2024-12)より : 裁かずに寄り添う道−バイスティックの7原則より−
■No.63(2024-06)より : ストレスとつきあう
■No.62(2023-12)より : 「寄り添う」ことと援助者の覚悟
■No.61(2022-12)より : 信頼のレッスン
■No.60(2021-12)より : 創立30周年に――ケアの共同体をめざして
■No.59(2020-12)より : コロナ禍の中で依存症について考える
■No.58(2020-06)より : 主イエスから愛を受けて奉仕する
■No.57(2019-12)より : 共に生きるために−CMCCのこれまでとこれから−
■No.56(2019-06)より : CMCCの現代社会における役割
■No.55(2018-12)より : アマチュアであることのメリット
■No.54(2018-06)より : 魂の声を聴きながら−自己になっていく道ゆき−
■No.53(2017-12)より : 人格的相互関係と生きる力
■No.52(2017-06)より : 過去をふりかえり今を思う
■No.51(2016-12)より : CMFとしての働きを見直す
■No.50(2016-06)より : ケアを求める痛み
■No.49(2015-12)より : 一歩踏み出す勇気を
■No.48(2015-06)より : こころの居場所
■No.47(2014-12)より : 共に歩む幸い
■No.46(2014-06)より : 医学の進歩と心の援助
■No.45(2013-12)より : 奉仕の原点「共にいること」
■No.44(2013-06)より : 自殺未遂者の診療現場より
■No.43(2012-12)より : CMCCが目指す「友」の関係
■No.42(2012-06)より : 「支え合い、共に成長する」
■No.41(2011-12)より : 心の健康と魂の健康
■No.40(2011-06)より : CMCCの20年の歩みを振り返って
■No.39(2010-12)より : 主にあってのCMF
                   2011年度CMCC公開講座、2009年度相談活動報告他

■No.38(2010-06)より : CMCCの現状と課題
■No.37(2009-12)より : 社会とキリスト教の役割
■No.36(2009-06)より : 良き友としてのケアを目指して
■No.35(2008-12)より : 思いを一つにして
■No.34(2008-06)より : CMFの働き
■No.33(2007-12)より : 現代におけるCMCCの役割 -心病む人とのかかわり-
■No.32(2007-06)より : 学びつつ歩んだ私の心理学   
■No.31(2006-12)より : 自己愛の時代   
■No.30(2006-06)より : 反倫理的時代にあつて倫理を考える   
■No.29(2005-12)より : ボランティア活動としてのCMCC   
■No.28(2005-06)より : 陰府にくだりて   
■No.27(2004-12)より : クリスチャン・メンタル・フレンドの役割と課題
                 −「すること」から「いること」への援助 −

■No.26(2004-06)より : 三重CMCCの働きを通して
■No.25(2003-12)より : 聖書に見られる心理的な学び
■No.24(2003-06)より : CMCCさらなる発展のために
■No.23(2002-12)より : 病いを、生きる原動力として
                2003年CMCC横浜養成講座開講によせて

■No.22(2002-06)より : 「CMCC」の働きの展望
■No.21(2001-12)より : メンタル・フレンドと心病む人々
■No.19(2000-12)より : 21世紀のCMCCに向けて
■No.18(2000-06)より : NPO法人化の意味
■No.17(1999-12)より : CMFとは