ザ・パークヒルゴルフ倶楽部、アリジCC花垣コースに名称変更・韓国系企業が買収

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ザ・パークヒルGC(三重県)を韓国系企業が買収し
ゴルフ場名を「アリジCC花垣コース」に名称変更

ゴルフ特信より、平成19年4月4日

 平成8年開場のザ・パークヒルゴルフ倶楽部(18H、三重県伊賀市大滝1258、TEL0595-39-1008)は、韓国系企業に経営交代となり、4月1日から「アリジカントリークラブ花垣コース」に名称を変更し、再スタートを切った。

 同クラブは、奈良市で不動産業を営む(株)ヒラサワが母体となり、伊藤忠商事の総合監修の下、平成8年10月にオープン。コース設計は加藤俊輔氏が担当した。会場前の平成6年11月には1800万円、定員400名予定で会員募集も行った経緯もある。

 ところが、昨年7月末からファンド会社を通じて継承先を模索するところとなり、設計エンジニアリングを主とする韓国企業の都和総合技術公社(ソウル特別市江南区)のグループに売却することが決定。

 同グループが日本法人のゴルフ場経営会社として設立した(株)韓朝(ハンチョウ)インターナショナル(柳根圭代表、住所=ゴルフ場と同)が、今年2月28日付けで同ゴルフ場施設を買収した。

 新名称の「アリジ」とは美しい場所を意味するとしており、同グループでは地元韓国でも今年に入り同じ名称を冠したゴルフ場を新たにオープンする計画だ。日本でのゴルフ場取得は今回が初めてとなる。

 なお、以前に募集した会員については継承前に、退会等の措置がとられたようだ。新会社では従業員の雇用は継承し、運営はパブリックで行う方針だ。

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