ゴルフ会員権相場(関東地方)やゴルフ場ガイド・相場動向・推移

ゴルフ会員権は貴重な財産、会員権の売買は信用と実績の弊社にお任せ下さい。サイトでは、ゴルフ会員権相場の最新情報や税金対策、相続、会員権の相談(預託金償還)、価格・時価評価等を案内。また、名義書換停止中での処分や年会費の滞納、買い手がいない等の相談コーナーを設け、ゴルフ会員権業者として、貴方のお役に立ちます。

埼玉県・群馬県・栃木県・茨城県・千葉県・静岡県、関東の会員権はお任せ           -関東ゴルフ会員権取引業協同組合加盟-
ゴルフ会員権/相場・情報・売買−椿ゴルフ

ゴルフ会員権相場  月・水曜日更新    サイトマップ

リアルタイム更新情報  携帯サイト  利用規約について

お問い合わせ  0120−010−546      メール

ゴルフ会員権・トップ 会社案内 取引の流れ 税金対策 格安会員権 売買依頼書

相場表の価格及びゴルフ場ガイドは最新のものに更新するよう努めていますが、
正確を期する場合は、弊社又は各ゴルフ場にて、ご確認を願います。

県別・ゴルフ会員権相場表

関東地方・相場 東北地方・相場
東京・神奈川
共通
千葉県 栃木県 静岡県 青森県 秋田県
埼玉県 群馬県 長野県 岩手県 山形県
ゴルフ会員権・至急売り物件至急売り物件 茨城県 山梨県 新潟県 宮城県 福島県
全国のゴルフ会員権を扱っておりますので、他県及び婦人・平日のゴルフ会員権相場表は、
お気軽にお問い合わせ下さい。相場表の単位は全て万円です

・週間相場動向 関東ゴルフ会員権取引業協同組合令和2年11月19日現在(毎週金曜日に更新)

303コース(前週比同)の平均相場は125万円で前週比1万円の    アップ
約150コースの指定銘柄単純平均は165万円で前週比1万円の    アップ

・平成29年6月より整数表示に切替え、小数点以下は非表示になりました

 下記、更新相場のカッコ内は前最安値比

 *令和2年5月14・21日 

ゴルフ会員権平均相場の週間最安値更新

104・0万円(-2・0)

 *令和2年5月    

ゴルフ会員権平均相場の月間最安値更新

107・0万円(-1・0)

 *平成28年11月24日 

関東約150コース指定銘柄の平均相場最安値更新

156・2万円(-4・5)


令和2年10月、関東のゴルフ会員権相場動向・推移

 10月のゴルフ会員権の単純平均相場(約320コース)は121万円(9月比+3万円)と、一気に120万円超えの相場展開となった。6月〜8月まで3ヶ月連続での値上がり、9月は−2万円と一息ついたが、個人の買いが増えてきたことから本格的な上げ相場の展開に入った(実際にそうなってほしいという希望的観測を込めて)。

 要因は、コロナ禍での外出自粛で溜まりに溜まった鬱憤が一気に飛び出したということでしょうか?ゴルフ場は所謂「3密」を避けられる空間であることから、ゴルフに向けられる支出が増えたものと思われるが、正直言って私も驚いている。コロナ禍での5月の107万円(これまでの最安値更新)から見れば考えられない相場推移と言えそうだ。

  → 過去1年のゴルフ会員権相場表グラフ

  → 過去10年間のゴルフ会員権相場表グラフ

 しかし喜んでばかりはいられない。大局的に見れば、低迷続きの相場展開の中で起きた一時的な上下運動であり、14ヶ月超えられなかった120万円自体が低相場だけに、会員権相場は根本的に明るい兆しが見えていないのが現状であることを忘れてはいけない。

 → 本音はこのまま上げ相場で推移してほしいと願っています (*^_^*)  だって食べていけないんですもん!


 逆に、関東約150コース指定銘柄は単純平均相場と真逆の動きを見せ、宣言後も解除後も弱含みでの推移のままである。10月29日付平均相場は164万円(先週比+2万円)と若干アップしたようだが、9〜10月の2ヶ月間は161万円〜164万円での推移でほとんど動きがない状態が続いている。

  → 関東約150コース指定銘柄1年・10年の平均相場

 これまでの最安値が156万円(平成28年11月24日)を考えれば、低位での低迷相場と言っていいだろう。個人需要に比べ法人の需給に左右されやすい指定銘柄は、コロナ禍の影響をもろに受け業績が悪化していることから売買を控えていることが一番の要因と考えられる。しばらくの間大きく動いてこないものと思われる。逆に、手持ち資産の売却が加速すれば下落のスピードが加速することも考えられることから今後の動向が注目されるところだ。

 コロナだけに目を取られる昨今だが、会員権相場はそれ以前から下落状態は続いており、「日経新聞電子版」(下記参照)が伝えてきた通り、15ヶ月連続(実質10月も下落で16ヶ月連続)の”ゴルフ会員権相場下落続き”となっていることから大きな要因は他にあるものと考えられる。

 コロナ禍による世界経済の急減速による法人への影響、米中貿易摩擦や日韓問題、さらに消費増税よる個人消費の落ち込みやゴルフ人口の減少、それに伴うゴルフ場の閉鎖、その他諸々、明るい話題は乏しい。菅新総理に期待したいものだが、早い段階で最安値更新となる可能性も無きにしも非ずである。


 ゴルフ場の入場者数も1月〜6月に比べ徐々に回復してきているようで、8月の経済産業局所在の8都道府県の入場者数は約92万人と前年同時期と比べ10・4%増という。個人消費も徐々に回復基調に有り今後に期待したいものですね。さぁ〜今日から11月、今年も後2ヶ月、早いものです、3密を避けられる緑のジュータンの上でゴルフをエンジョイしましょう!(早くコロナが終息してほしいですね)

 *椿ゴルフも大変なんです、半年前から極端に取引件数が減ってます、是非、ご注文をお願い申し上げます。 (-_-;) 


 <参考資料> 日経新聞電子版に掲載された指定銘柄の会員権相場動向

 平成30年5月9日  ・ゴルフ会員権11%上昇 4月、4年ぶり2けた増

   ↓↓↓ この間、毎月、ゴルフ会員権相場の上昇ニュース

 平成31年3月25日  ・   〃  2月4%上昇 関東圏

 ・・・ 4月以降は前年割れのためか? 掲載が途切れましたが

 ・ ゴルフ会員権  関東圏で2年ぶりマイナス 法人需要減      令和元年8月20日
 ・   〃  関東のゴルフ会員権3%安 8月、高額コースで売り 9月9日
 ・   〃  9月4・4%安 消費増税前の駆け込み振るわず 10月15日
 ・   〃  10月4・2%安 高額コースで買い控えも消費増税の影響小 11月8日
 ・   〃  11月6・9%安 消費増税の買い控えなど響く 12月10日
 ・   〃  12月7・5%安 6カ月連続前年割れ 令和2年1月17日
 ・   〃  1月は前年同月比1割安、法人の処分売り目立つ 2月25日
 ・   〃  2月は10・7%安 2年10カ月ぶり安値 新型コロナも響く 3月10日
 ・   〃  3月 前年同月比8・1%安 9ヶ月連続 4月16日
 ・   〃  9・3%下落 4月関東圏 5月22日
 ・   〃  関東圏のゴルフ会員権、5月は1割安 6月15日
 ・   〃  6月、12カ月連続前年割れ 割安注文多く 7月16日
 ・   〃  7月、13カ月連続減 法人の高価格帯の買い鈍く 8月6日
 ・   〃  8月、14カ月連続減 法人の取引弱く 個人は活発に 9月9日
 ・   〃  9月、8・3%安 15カ月連続前年下回る 10月8日
 ・   〃  10月8%安 16カ月連続減 11月9日

*11月10日追加



 毎月掲載しておりますが、今月は埼玉・千葉県の優良銘柄を何コースか抜粋して売買相場を今回も下記の通り比較掲載させて頂きました。令和元年10月30日比で、売り最安値(左側の数字)・買い最高値(右側の数字)となっています。

 例)高麗川CC 180(売り最安値)− 110(買い最高値)

 買値だけを見れば、埼玉は東松山CC・日高CCが20〜30万円のアップ、高麗川CC・鳩山CCが10万円の値上がりも、若干の上昇基調といった程度でしょうか。以前にも申し上げましたが東松山CC・日高CC・鳩山CCは埼玉でも人気銘柄で、極端に値を下げることはなく、下がれば上がり、上がれば下がるの繰り返しで推移しているようです。

 逆に、飯能GC・武蔵CCは名門ゴルフ場にもかかわらず大きく値を下げています。特に武蔵は、平成27年に1000万円を割り込んでから右肩下がりで推移、平成30年に500万円を割ってからはほとんど低位での低迷続きの相場展開となっている。

 武蔵の名義書換料は250万円、入会預託金600万円、年会費は15万円。飯能は同250万円、同150万円、同8万円となっている。先月お伝えしたが、全体的に会員権代金に対して入会費用の高いゴルフ場が経営されがちで、相場も弱含みとなっているようだ。会員の高齢化等の問題もあるだろうが、そろそろ見直しを考えてみてはどうだろうか・・・と、私は思うのであるが?

 続いて千葉県ですが、麻倉GC・我孫子GC・鷹之台CC・平川CCの値下がりが目立つ。買い件数が多く人気銘柄となっているのがキングフィールズGC・総武CC・袖ヶ浦CC・千葉CCで、若干の上下はあるものの安定した相場展開を見せている。

 ちなみに、麻倉・我孫子・鷹之台も名義書換料は300万円、我孫子のみ入会預託金100万円を徴収する。こちらも千葉県にしてみれば高い金額となっていることから、埼玉同様にこの当たりが相場に影響しているものと考えられる(一部例外もも、千葉CCは名義書換料150万円+入会預託金300万円)。

 9月にこのコーナーでお伝えした「東京・神奈川」で、「入会費用が1000万円を超えるゴルフ場が敬遠されているように思われます」の中、相模原GC・戸塚CC・横浜CCの状況(値下がりが目立つコース)を挙げてみたが、これを見たか否かは別にして相模原が入会預託金を800万円から600万円に値下げし、名変料の300万円と合わせて入会費用は900万円となった・・・今後の相場展開を期待したいが?

 特に「入会預託金」って、一体何でしょうかね? 入会預託金を徴収しているゴルフ場は見直しを検討されてみては如何でしょうか(廃止を含めて)。入れば自由に使えるお金で便利ですが、いずれは返還しなければ行けないお金であることには変わりませんから、会員権証券に記載されている「預託金」と同じ意味合いを持ちますよね。

 ※名義書換料及び年会費は税別表記です(入会預託金は消費税が掛かりません)

 今後数ヶ月は新型コロナの影響もあり、不特定な値動きになるかと思われます。会員権相場も下がれば上がり、上がれば下がるの繰り返しで、優良コースだけに大きく値を下げることはないかと思われますが、最近の買い手の傾向として ”この辺までなら” という、ある程度の上限枠を設定し、上限枠を超えると直ぐに諦めるようです。会員権相場も限界域に達しているのかも知れませんね?

 当然、バブル期のような相場は二度と来ないでしょう!億カン・・懐かし言葉です  (*^_^*)

 ※下記は、あくまで売り買いの相場であって、決まり値はその範囲内となりますので、参考資料としてご覧になって下さい。

(単位は万円)

ゴルフ場 前年同月日 10月30日 ゴルフ場 前年同月日 10月30日
高麗川CC 180−110 200−120 麻倉GC 930−600 620−500
狭山GC 100−60 90−40 我孫子GC 780−500 650−420
日本CC 100−55 90−50 キングフィーG 450−320 430−370
鳩山CC 190−130 190−140 総武CC 270−220 250−220
飯能グリーンC 120−70 105−60 袖ヶ浦共通 290−200 300−220
飯能GC 90−40 35−10 鷹之台CC 1500−1200 1350−900
東松山CC 160−110 180−140 千葉CC 370−300 370−330
日高CC 250−150 230−175 浜野GC 220−150 230−170
武蔵CC 450−320 400−300 平川CC 105−70 60−40
武蔵松山CC 50−20 40−15 藤ヶ谷CC 230−160 220−175

 以下は毎回掲載しております・・・暇つぶしに読んで下さい!  (*^_^*)

 とにかく、毎年書いておりますが会員権取引を活発にさせるにはメンバーのメリットを増やすこと、ゴルフ会員権の購入費用を下げることです。いくつかのゴルフ場は名変料の減額を行うようになりましたが、まだまだ高すぎる感があります。ゴルフ場経営者の皆さん、是非とも下記を読んで再考して下さい。

 弊社でも毎月掲載しているが、基本的に売買されているゴルフ場会員権は関東で33%(名義書換可能コース443ゴルフ場中・下記参照)しかない。これじゃ〜活発な商いは到底無理であり、市場自体が消滅してしまう可能性だってある。

 何が原因なのかはハッキリしている。”ゴルフ会員権”とは、”メンバー”とは何であるかを各ゴルフ場経営者の皆さんは再考してみるべきかと思います。自分で経営しているゴルフ場の会員権が10万円(1万円もある)でも売れないんですよ!・・・どう思いますか?

 今後どうなるんでしょうか、預託金は返してくれないし売却も出来ないのに、年会費は納めなくてはいけない。それなのにビジターとプレー料金はそんなに変わらない。ゴルフ会員権の資産価値はゼロ、本当にこのままで良いんでしょうかね?

 ゴルフ場経営者の皆さん、是非、下記を読んで再考頂けませんでしょうか、お願い致します。


 今月も山梨・静岡県を含めた関東9都県(名義書換受付中のゴルフ場:443コース)で、買いが全く入っていないゴルフ場数の状況を下記の表にまとめてみましたが、”何と平均は約67%”(先月比同)と7割近くのゴルフ会員権に興味が持たれていない現状が浮き彫りになった。

県 別 コース数 買いゼロ 県別 コース数 買いゼロ
東京・神奈川 47 20(22) 43% 茨城県 80 61(61) 76%
埼玉県 52 28(27) 54% 群馬県 30 26(26) 87%
千葉県 84 51(50) 61% 山梨県 24 14(13) 58%
栃木県 64 54(54) 84% 静岡県 62 44(45) 71%
※カッコ内は前月の買いがゼロのコース数
※買いゼロ=弊社相場表(10/30日現在)での「相談(10万円未満)」を含む。10万円未満の買値
  はその殆どが1〜2万円と余りにもバカにした価格なので、ゼロコースとして数えております。
※共通会員権は含まず


 これじゃ〜ゴルフ会員権相場が上がるわけがない。ゴルフ場関係者の皆さん、早くこのことに気付かないとゴルフ会員権は流通しなくなってしまうかも? あくまで私的な見解ではあるが、名義書換料は流通相場の5〜10%までにして頂ければ、上記数字67%も10%以下になり、市場でも商いが活発になるかと。

 会員の新陳代謝も進み若返れば、入場者増にも繋がる。少し長い目で見ればその方が得策ではないだろうかと・・・失礼しました、会員権業者も大変なんです、33%の奪い合いですから! (*^_^*)

 下記をお読み下さい!


 皆さん! 上記の表を見て会員権相場が上がると思いますか? 

 逆に、『 1万円でも売却できない会員権 』まで存在していますよ。バブルの時に、関東で一番安いゴルフ会員権は確か鹿沼CC(500万円弱)だったと記憶しています(小金井CCは約5億5千万円)。それが、1万円以下のゴルフ会員権だなんて!・・・タダで差し上げますと言っても・・・答えは ”いらない” 呆れてしまいます 』

 ゴルフ人気は高まっているのに何故?、ゴルフ会員権を買わないのか、理由は下記の通りでしょう!


  私が懸念を抱いている下記記事は、今後も継続して掲載していくつもりです

 何度も何度も申し上げます、『私自身が考える最大の要因は、「ゴルフ会員権、そのものの価値観(メリット)の低迷」であると思う。今、会員権を買ってどんなメリットがあるのだろうか・・・皆さん、よく考えてみてください。』・・・一向に解決はしていないのである。

  ↓ ↓  下記の点 よ〜くお考えになって下さい

 今後の課題点として2点挙げてみよう、しつこく言うようではあるが、第1点は前述の通り、”ゴルフ会員権そのものの価値観の問題”であり、ネット会員や年間会員の台頭にある。会員権を購入しなくてもゴルフ場予約は簡単に取れるし、割安でプレーもできるようになり、メンバーになる意味合いが低下しつつある。ゴルフ場自身がそれを受け入れているのであるから全く持ってやっかいな話である。

 第2点は、何度も申し上げるが名義書換料の高さだ、

 ゴルフ場経営者の皆様にお願いがある、『50万円以下のゴルフ会員権が70%近くを占めるゴルフ場が数多くある中、名義書換料が会員権(売買)価格より高いゴルフ場』がほとんどである。

  ▼ 名変料を下げて下さい、いや、もっと安くしろ! 入会預託金制度は廃止に

  ▼ メンバーのプレーフィを安くし、ビジターとの差額を大きく

ゴルフ場名 売買相場 名変料 入会預託金 年会費
石坂GC 30万円 200万円 なし    6・0万円
狭山G・C 65万円 300万円 100万円 8・5万円
飯能GC 30万円 250万円 150万円 8・0万円
武蔵CC 370万円 250万円 600万円 15・0万円
嵐山CC 15万円 200万円 100万円 14・3万円

 ・・・・(10月は埼玉県、10/30日相場表より=税別表示) 。まだ々、山ほどありますよ! 一体「入会預託金」って何でしょうかね?最近は、年会費や名義書換料まで値上げするゴルフ場もある、とんでもない話である。

 実際、会員権価格より年会費の方が高いゴルフ場が数多く存在する、馬鹿げた話である。・・・皆さんはどう思われますか??

 この2点は、ゴルフ場関係者の方が改正するまで何度も申し上げていくつもりです。

ゴルフ会員権は今が購入のチャンスです! ”売買のご注文は是非、椿ゴルフに”

助けて下さい  (^_^;) (本音)

関東・東北地方、ゴルフ会員権相場表(月・水曜日更新)

関東地方・相場 東北地方・相場
東京都
神奈川
共通
千葉県 栃木県 静岡県 青森県 秋田県
埼玉県 群馬県 長野県 岩手県 山形県
茨城県 山梨県 新潟県 宮城県 福島県
全国ホームページのあるゴルフ場
全国のゴルフ会員権を扱っておりますので、他県及び婦人・平日のゴルフ会員権相場表は、
お気軽にお問い合わせ下さい。相場表の単位は全て万円です

ゴルフ会員権の売買は信用と実績の当社にお任せ下さい。ゴルフ会員権相場の最新情報を提供!

ゴルフ場情報は最新のものに更新するよう努めていますが、正確を期する情報は各ゴルフ場に確認してください。
また、平日・全国の会員権相場は、お気軽に下記までお問い合わせ下さい。

ご意見・ご質問は

tubaki-golf@a.email.ne.jp

〒332-0017 埼玉県川口市栄町3-2-15

iモード(携帯サイト)

https://www.mmjp.or.jp/tubaki-golf/i

お問い合わせ

0120−010−546

― 関東ゴルフ会員権取引業協同組合加盟 ―


Copyright(C)2000 ゴルフ会員権の椿ゴルフ