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2019年度 第11回・受賞作

       ・「映画・アニメーション ウェブ・アワード」はWeb上での投票で各賞を決定します。
       ・毎年テーマを入替え、
皆様の一年に亘っての投票結果を反映させる賞です。
       ・今年は20世紀・オリジナル脚本映画+国産・名作アニメキャラをテーマに集計。

         ※前年度行われた「2018 ウェブ・アワード」受賞作は2018年3月28日に発表となりました コチラ


↓クリックすると各ジャンル受賞作を閲覧出来ます。(2019年度グランプリは本頁 最下部 にあります)

ミュージカル&コメディ作品賞ドラマ映画作品賞ドラマ部門・優秀オリジナル脚本賞
歴代・名作アニメキャラアニメキャラ・フロンティアアニメキャラ助演キャラ・レジェンド


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- BEST 20TH CENTURY MOVIES 
※2000年迄の20世紀中に公開の海外作品&オリジナル脚本作品において選抜した全100作品。
(*SF・ファンタジー作品、又は物語の展開にSF・ファンタジー要素が濃い作品は除いています)

以下は一般投票によるポイント順の上位・100位を基に、2019年3月16日までの集計で表記。(参照 コチラ



● 【 ミュージカル&コメディ+音楽映画 オリジナル脚本作品賞

ローマの休日
<ROMAN HOLIDAY>
(1953年 アメリカ映画)
監督/ウィリアム・ワイラー 原案/ダルトン・トランボ
脚本/ダルトン・トランボ ジョン・ダイトン

ライフ・イズ・ビューティフル
<LA VITA E BELLA>
(1998年 イタリア映画)

監督/ロベルト・ベニーニ 脚本/ヴィンチェンツォ・チェラーミ ロベルト・ベニーニ

※ 此の二作はミュージカル&コメディ+音楽映画で、一般投票のポイントが最も高かった作品です。


● 【 ミュージカル&コメディ+音楽映画 優秀オリジナル脚本作品賞(以下42作品)

スティング
<THE STING>
(1973年 アメリカ映画)
監督/ジョージ・ロイ・ヒル 脚本/デヴィッド・S・ウォード

シェルブールの雨傘
<LES PARAPLUIES DE CHERBOURG>
(1964年 フランス + ドイツ映画)
監督/ジャック・ドゥミ 脚本/ジャック・ドゥミ
チャップリンの独裁者
<THE GREAT DICTATOR>
(1940年 アメリカ映画)
監督/チャールズ・チャップリン 脚本/チャールズ・チャップリン
明日に向って撃て!
<BUTCH CASSIDY AND THE SUNDANCE KID>
(1969年 アメリカ映画)
監督/ジョージ・ロイ・ヒル 脚本/ウィリアム・ゴールドマン

街の灯(燈)
<CITY LIGHTS>
(1931年 アメリカ映画)
監督/チャールズ・チャップリン 脚本/チャールズ・チャップリン

モダン・タイムス
<MODERN TIMES>
(1936年 アメリカ映画)
監督/チャールズ・チャップリン 脚本/チャールズ・チャップリン
アメリカン・グラフィティ
<AMERICAN GRAFFITI>
(1973年 アメリカ映画)

監督/ジョージ・ルーカス 脚本/ジョージ・ルーカス グロリア・カッツ ウィラード・ハイク
フラッシュダンス
<FLASHDANCE>
(1983年 アメリカ映画)
監督/エイドリアン・ライン 脚本/トム・ヘドリー ジョー・エスターハス
雨に唄えば
<SINGIN' IN THE RAIN>
(1952年 アメリカ映画)
監督/ジーン・ケリー + スタンリー・ドーネン 脚本/アドルフ・グリーン ベティ・カムデン
アニー・ホール
<ANNIE HALL>
(1977年 アメリカ映画)
監督/ウディ・アレン 脚本/ウディ・アレン マーシャル・ブリックマン
ブルース・ブラザース
<THE BLUES BROTHERS>
(1980年 アメリカ映画)
監督/ジョン・ランディス 脚本/ダン・エイクロイド ジョン・ランディス

プリティ・ウーマン
<PRETTY WOMAN>
(1990年 アメリカ映画)

監督/ゲイリー・マーシャル 脚本/J・F・ロートン

がんばれ!ベアーズ
<THE BAD NEWS BEARS>

(1976年 アメリカ映画)
監督/マイケル・リッチー 脚本/ビル・ランカスター

8 1/2
<OTTO E MEZZO>
(1963年 イタリア映画)

監督/フェデリコ・フェリーニ 脚本/フェデリコ・フェリーニ
脚本/トゥリオ・ピネッリ
 エンニオ・フライアーノ クラウディア・カルディナーレ

アパートの鍵貸します
<THE APARTMENT>
(1960年 アメリカ映画
監督/ビリー・ワイルダー 脚本/ビリー・ワイルダー I・A・L・ダイアモンド

ノッティングヒルの恋人
<NOTTING HILL>
(1999年 イギリス + アメリカ映画)
監督/ロジャー・ミッシェル 脚本/リチャード・カーティス

ロシュフォールの恋人たち
<LES DEMOISELLES DE ROCHEFORT>
(1966年 フランス映画)

監督/ジャック・ドゥミ 脚本/ジャック・ドゥミ
ライムライト
<LIMELIGHT>
(1952年 アメリカ映画)

監督/チャールズ・チャップリン 脚本/チャールズ・チャップリン

マンハッタン
<MANHATTAN>
(1979年 アメリカ映画)

監督/ウディ・アレン 脚本/ウディ・アレン マーシャル・ブリックマン

フットルース
<FOOTLOOSE>

(1984年 アメリカ映画)

監督/ハーバート・ロス 脚本/ディーン・ピッチフォード
リトル・ダンサー
<BILLY ELLIOT>
(2000年 イギリス映画)
監督/スティーブン・ダルドリー 脚本/リー・ホール
ヤング・ゼネレーション
<BREAKING AWAY>
(1979年 アメリカ映画)
監督/ピーター・イェーツ 脚本/スティーヴ・テシック
小さな恋のメロディ
<MELODY>
(1971年 イギリス映画)
監督/ワリス・フセイン 脚本/アラン・パーカー

恋人たちの予感
<WHEN HARRY MET SALLY...>
(1989年 アメリカ映画)

監督/ロブ・ライナー 脚本/ノーラ・エフロン
ストレンジャー・ザン・パラダイス
<STRANGER THAN PARADISE>
(1984年 アメリカ + ドイツ映画)
監督/ジム・ジャームッシュ 脚本/ジム・ジャームッシュ

ブレックファスト・クラブ
<THE BREAKFAST CLUB>
(1985年 アメリカ映画)
監督/ジョン・ヒューズ 脚本/ジョン・ヒューズ

めぐり逢えたら
<SLEEPLESS IN SEATTLE>
(1993年 アメリカ映画)

監督/ノーラ・エフロン 脚本/ジェフ・アーチ(原案も) ノーラ・エフロン デヴィッド・S・ウォード
パルプ・フィクション
<PULP FICTION>
(1994年 アメリカ映画)
監督/クエンティン・タランティーノ 脚本/クエンティン・タランティーノ

クール・ランニング
<COOL RUNNINGS>
(1993年 アメリカ映画)
監督/ジョン・タートルトーブ
脚本/リン・シーファート トミー・スワードロー マイケル・ゴールドバーグ

チャップリンの黄金狂時代
<THE GOLD RUSH>
1925アメリカ映画)

監督/チャールズ・チャップリン 脚本/チャールズ・チャップリン
天使にラブ・ソングを…
<SISTER ACT>
(1992年 アメリカ映画)
監督/エミール・アルドリーノ 脚本/ジョセフ・ハワード

ホーム・アローン
<HOME ALONE>
(1990年 アメリカ映画)
監督/クリス・コロンバス 脚本/ジョン・ヒューズ

ワーキング・ガール
<WORKING GIRL>
(1988年 アメリカ映画)
監督/マイク・ニコルズ 脚本/ケビン・ウェイド

ハロルドとモード/少年は虹を渡る
<HAROLD AND MAUDE>
1971年 アメリカ映画)

監督/ハル・アシュビー 脚本/コリン・ヒギンズ
巴里のアメリカ人
<AN AMERICAN IN PARIS>
(1951年
アメリカ映画)
監督/ヴィンセント・ミネリ 脚本/アラン・ジェイ・ラーナー
トッツィー
<TOOTSIE>
(1982年 アメリカ映画)
監督/シドニー・ポラック 脚本/ラリー・ゲルバート マレー・シスガル
フェーム
<FAME>
(1980年
アメリカ映画)
監督/アラン・パーカー 脚本/クリストファー・ゴア
月の輝く夜に
<MOONSTRUCK>
(1987年 アメリカ映画)
監督/ノーマン・ジュイソン 脚本/ジョン・パトリック・シャンリィ

フィッシャー・キング
<THE FISHER KING>
1991アメリカ映画)

監督/テリー・ギリアム 脚本/リチャード・ラグラヴェネーズ
ハンナとその姉妹
<HANNAH AND HER SISTERS>
(1986年 アメリカ映画)
監督/ウディ・アレン 脚本/ウディ・アレン

ブラス!
<BRASSED OFF>
(1996年 イギリス映画)
監督/マーク・ハーマン 脚本/マーク・ハーマン
バンド・ワゴン
<THE BAND WAGON>
(1953年 アメリカ映画
監督/ヴィンセント・ミネリ 脚本/ベティ・コムデン アドルフ・グリーン


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- BEST 20TH CENTURY MOVIES 
(*SF・ファンタジー作品、又は物語の展開にSF・ファンタジー要素が濃い作品は除いています)



● 【 ドラマ映画部門 オリジナル脚本作品賞


ニュー・シネマ・パラダイス
<NUOVO CINEMA PARADISO>
(1988年 イタリア + フランス映画)
監督/ジュゼッペ・トルナトーレ 脚本/ジュゼッペ・トルナトーレ

ロッキー
<ROCKY>
(1976年 アメリカ映画)
監督/ジョン・G・アヴィルドセン 脚本/シルヴェスター・スタローン
※ 此の二作は20世紀中に劇場公開されたドラマ映画で、一般投票のポイントが最も高かった作品です。


● 【 ドラマ映画部門 優秀オリジナル脚本作品賞(以下54作品)

タイタニック
<TITANIC>
(1997年 アメリカ映画)

監督/ジェームズ・キャメロン 脚本/ジェームズ・キャメロン

グラディエーター
<GLADIATOR>
(2000年 イギリス + アメリカ映画)

監督/リドリー・スコット 原案/デヴィッド・フランゾーニ
脚本/デヴィッド・フランゾーニ ジョン・ローガン ウィリアム・ニコルソン

ひまわり
<I GIRASOLI>
(1970年 イタリア + フランス + ソビエト連邦 映画)
監督/ヴィットリオ・デ・シーカ
脚本/チェーザレ・ザヴァッティーニ アントニオ・グエラ ゲオルギ・ムディバニ


<LA STRADA>
(1954年 イタリア映画)

監督/フェデリコ・フェリーニ
脚本/フェデリコ・フェリーニ エンニオ・フライアーノ トゥリオ・ピネッリ

いまを生きる
<DEAD POETS SOCIETY>
(1989年 アメリカ映画)
監督/ピーター・ウィアー 脚本/トム・シュルマン
第三の男
<THE THIRD MAN>
(1949年 イギリス映画)
監督/キャロル・リード 脚本/グレアム・グリーン
プラトーン
<PLATOON>

(1986年 アメリカ映画)
監督/オリバー・ストーン 脚本/オリバー・ストーン
ディア・ハンター
<THE DEER HUNTER>
(1978年 アメリカ映画

監督/マイケル・チミノ 脚本/デリック・ウォッシュバーン(原案も)
原案/マイケル・チミノ ルイス・ガーフィンクル クイン・K・レデカー

タクシードライバー
<TAXI DRIVER>

1976年 アメリカ映画)
監督/マーティン・スコセッシ 脚本/ポール・シュレイダー

許されざる者
<UNFORGIVEN>
(1992年 アメリカ映画

監督/クリント・イーストウッド 脚本/デヴィッド・ウェッブ・ピープルズ

パーフェクト・ワールド
<A PERFECT WORLD>
(1993年 アメリカ映画)
監督/クリント・イーストウッド 脚本/ジョン・リー・ハンコック

天井桟敷の人々
<LES ENFANTS DU PARADIS>
(1945年 フランス映画
監督/マルセル・カルネ 脚本/ジャック・プレヴェール
炎のランナー
<CHARIOTS OF FIRE>
(1981年 イギリス映画)
監督/ヒュー・ハドソン 脚本/コリン・ウェランド
市民ケーン
<CITIZEN KANE>
(1941年 アメリカ映画)
監督/オーソン・ウェルズ 脚本/ハーマン・J・マンキーウィッツ オーソン・ウェルズ
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ
<ONCE UPON A TIME IN AMERICA>
(1984年 アメリカ + イタリア映画)
監督/セルジオ・レオーネ 脚本/セルジオ・レオーネ
脚本/レオナルド・ベンヴェヌーティ ピエロ・デ・ベルナルディ エンリコ・メディオーリ

ウォール街
<WALL STREET>
(1987年 アメリカ映画
監督/オリバー・ストーン 脚本/スタンリー・ワイザー オリバー・ストーン
愛と青春の旅だち
<AN OFFICER AND A GENTLEMAN>
(1982年 アメリカ映画)
監督/テイラー・ハックフォード 脚本/ダグラス・デイ・スチュアート
俺たちに明日はない
<BONNIE AND CLYDE>
(1967年 アメリカ映画)
監督/アーサー・ペン 脚本/デヴィッド・ニューマン ロバート・ベントン ロバート・タウン
レインマン
<RAIN MAN>
(1988年 アメリカ映画
監督/バリー・レヴィンソン 脚本/バリー・モロー(原案も) ロナルド・バス

勝手にしやがれ
<À BOUT DE SOUFFLE>
(1960年 フランス映画)
監督/ジャン=リュック・ゴダール 原案/フランソワ・トリュフォー 脚本/ジャン=リュック・ゴダール

ブルーベルベット
<BLUE VELVET>
(1986年 アメリカ映画

監督/デヴィッド・リンチ 脚本/デヴィッド・リンチ

バグダッド・カフェ
<OUT OF ROSENHEIM (Bagdad Café)>
(1987年 ドイツ + アメリカ映画)
監督/パーシー・アドロン 脚本/パーシー・アドロン エレオノーレ・アドロン

ブレイブハート
<BRAVEHEART>
(1995年 アメリカ映画)
監督/メル・ギブソン 脚本/ランダル・ウォレス

男と女
<UN HOMME ET UNE FEMME>

1966年 フランス映画)
監督/クロード・ルルーシュ 脚本/クロード・ルルーシュ ピエール・ユイッテルヘーベン

パットン大戦車軍団
<PATTON>

1970年 アメリカ映画)
監督/フランクリン・J・シャフナー 脚本/フランシス・フォード・コッポラ エドマンド・H・ノース

クライング・ゲーム
<THE CRYING GAME>
(1992年 アイルランド + イギリス + 日本 映画)
監督/ニール・ジョーダン 脚本/ニール・ジョーダン

スケアクロウ
<SCARECROW>
(1973年 アメリカ映画)
監督/ジェリー・シャッツバーグ 脚本/ギャリー・マイケル・ホワイト

1900年
<NOVECENTO>
(1976年 イタリア + フランス + ドイツ + アメリカ映画
監督/ベルナルド・ベルトルッチ
脚本/フランコ・アルカッリ ジュゼッペ・ベルトルッチ ベルナルド・ベルトルッチ

グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち
<GOOD WILL HUNTING>
(1997年 アメリカ映画)
監督/ガス・ヴァン・サント 脚本/マット・デイモン ベン・アフレック

サンセット大通り
<SUNSET BOULEVARD>
(1950年 アメリカ映画)
監督/ビリー・ワイルダー
脚本/ビリー・ワイルダー チャールズ・ブラケット D・M・マーシュマン・Jr

グロリア
<GLORIA>
(1980年 アメリカ映画
監督/ジョン・カサヴェテス 脚本/ジョン・カサヴェテス


<ЗЕРКАЛО>
(1975年 ソビエト連邦 映画
監督/アンドレイ・タルコフスキー
脚本/アレクサンドル・ミシャーリン アンドレイ・タルコフスキー

チャイナ・シンドローム
<THE CHINA SYNDROME>
(1979年 アメリカ映画)
監督/ジェームズ・ブリッジス 脚本/マイク・グレイ T・S・クック ジェームズ・ブリッジス
ミツバチのささやき
<EL ESPIRITU DE LA COLMENA>
(1973年 スペイン映画)
監督/ビクトル・エリセ 脚本/ビクトル・エリセ アンヘル・フェルナンデス・サントス
悲情城市
<悲情城市 (A CITY OF SADNESS)>
(1989年 台湾 + 香港 映画

監督/侯 孝賢 脚本/呉 念真 朱 天文
愛と哀しみのボレロ
<LES UNS ET LES AUTRES>
(1981年 フランス映画)
監督/クロード・ルルーシュ 脚本/クロード・ルルーシュ

アンダーグラウンド
<UNDERGROUND>
(1995年
フランス + ドイツ + ハンガリー + ユーゴスラビア + ブルガリア映画)
監督/エミール・クストリッツァ 脚本/デュシャン・コヴァチェヴィッチ エミール・クストリッツァ

続・激突!/カージャック
<THE SUGARLAND EXPRESS>
(1974年 アメリカ映画

監督/スティーヴン・スピルバーグ 脚本/ハル・バーウッド マシュー・ロビンス
原案/スティーヴン・スピルバーグ ハル・バーウッド マシュー・ロビンス

ガンジー
<GANDHI>
(1982年 イギリス + インド映画

監督/リチャード・アッテンボロー 脚本/ジョン・ブライリー

ルートヴィヒ(ルードウィヒ/神々の黄昏) 】
<LUDWIG>
(1972年 イタリア + フランス + ドイツ映画

監督/ルキノ・ヴィスコンティ
脚本/ルキノ・ヴィスコンティ エンリコ・メディオーリ スーゾ・チェッキ・ダミーコ

鉄道員
<IL FERROVIERE>
(1956年 イタリア映画
監督/ピエトロ・ジェルミ
脚本/アルフレード・ジャンネッティ ピエトロ・ジェルミ ルチアーノ・ヴィンチェンツォーニ

地獄に堕ちた勇者ども
<LA CADUTA DEGLI DEI>
(1969年 イタリア + ドイツ + スイス映画)
監督/ルキノ・ヴィスコンティ
脚本/ルキノ・ヴィスコンティ
 ニコラ・バダルッコ エンリコ・メディオーリィ

ビッグ・ウェンズデー
<BIG WEDNESDAY>
1978年 アメリカ映画)

監督/ジョン・ミリアス 脚本/ジョン・ミリアス デニス・アーバーグ

甘い生活
<LA DOLCE VITA>
(1960年 イタリア映画)
監督/フェデリコ・フェリーニ 脚本/フェデリコ・フェリーニ
脚本/
エンニオ・フライアーノ トゥリオ・ピネッリ ブルネッロ・ロンディ

ポンヌフの恋人
<LES AMANTS DU PONT-NEUF>
(1991年 フランス映画)
監督/レオス・カラックス 脚本/レオス・カラックス

野いちご
<SMULTRON-STALLET>
(1957年 スウェーデン映画)
監督/イングマール・ベルイマン 脚本/イングマール・ベルイマン

波止場
<ON THE WATERFRONT>
(1954年 アメリカ映画)
監督/エリア・カザン 脚本/バッド・シュールバーグ

ハートブルー
<POINT BREAK>
(1991年 アメリカ映画)
監督/キャスリン・ビグロー 脚本/W・ピーター・イリフ

映画に愛をこめて アメリカの夜
<LA NUIT AMERICAINE>
(1973年 フランス + イタリア映画)
監督/フランソワ・トリュフォー 脚本/フランソワ・トリュフォー

大いなる幻影
<LA GRANDE ILLUSION>
(1937年 フランス映画

監督/ジャン・ルノワール 脚本/シャルル・スパーク ジャン・ルノワール
マイ・フレンド・フォーエバー
<THE CURE>
(1995年 アメリカ映画

監督/ピーター・ホルトン 脚本/ロバート・クーン
ブラザー・サン シスター・ムーン
<BROTHER SUN, SISTER MOON>
(1972年 イタリア + イギリス映画)
監督/フランコ・ゼフィレッリ 脚本/フランコ・ゼフィレッリ
脚本/スーゾ・チェッキ・ダミーコ ケネス・ロス リナ・ウェルトミューラー

グリニッチ・ビレッジの青春
<NEXT STOP, GREENWICH VILLAGE>
(1976年 アメリカ映画)
監督/ポール・マザースキー 脚本/ポール・マザースキー
手錠のまゝの脱獄
<THE DEFIANT ONES>
(1958年 アメリカ 映画)
監督/スタンリー・クレイマー 脚本/ネイサン・E・ダグラス ハロルド・ジェイコブ・スミス



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20世紀・オリジナル脚本賞
- BEST 20TH CENTURY MOVIES ORIGINAL SCREENPLAY 
(*SF・ファンタジー要素が濃い作品、又は物語の展開にSF・ファンタジー要素が濃いものは除いています)



● 【 20世紀・オリジナル脚本賞 】 ●

ダルトン・トランボ
<DALTON TRUMBO>
(1905年~ アメリカ)
代表作:「夫は還らず」('43)
「ローマの休日」('53) 「黒い牡牛」('56) 「テキサスの死闘」('58)


ウディ・アレン
<WOODY ALLEN>
(1935年~ アメリカ)
代表作:「ウッディ・アレン 愛と死」('75)「重罪と軽罪」('89)「アリス」('90)「影と霧」('92)「夫たち、妻たち」('92)


● 【 20世紀・オリジナル脚本 観客賞 】 ●

ジャック・ドゥミ
<JACQUES DEMY>
(1931年~ フランス
代表作:「ローラ」('61)
「天使の入江」('63) モン・パリ」('73) 「想い出のマルセイユ」('88)


ビリー・ワイルダー
<BILLY WILDER (SAMUEL WILDER)>
(1906年~ オーストリア)
代表作:「失われた週末」('45) 「地獄の英雄」('51) 「第十七捕虜収容所」('53) 「あなただけ今晩は」('63)

ジュゼッペ・トルナトーレ
<GIUSEPPE TORNATORE>
(1956年~ イタリア)
代表作:「みんな元気」('90) 「明日を夢見て」('95) 「海の上のピアニスト」('99) 「ある天文学者の恋文」('16)



● 【 20世紀・オリジナル脚本 特別賞(以下12名)


フランソワ・トリュフォー
<FRANCOIS TRUFFAUT>
(1932年~ フランス)
「大人は判ってくれない」('59)「柔らかい肌」('63)「夜霧の恋人たち」('68)「野性の少年」('69)「終電車」('80)

クロード・ルルーシュ
<CLAUDE LELOUCH (CLAUDE BARRUCK JOSEPH LELOUCH)>
(1937年~ フランス)

代表作:「パリのめぐり逢い」('67) 「男と女の詩」('73) 「マイ・ラブ」('74) 「愛よもう一度」('76) 「続・男と女」('77)
アドルフ・グリーンベティ・カムデン
<ADOLPH GREEN & BETTY COMDEN>
(両者共に1915年~ アメリカ)
「踊る大紐育」('49) 「私を野球につれてって」('49) 「いつも上天気」('55) 「ベルズ・アー・リンギング」('60)
ジャン=リュック・ゴダール

<JEAN-LUC GODARD>
(1930年~ フランス)
代表作:「恋人のいる時間」('64)「万事快調」('72)「ヌーヴェルヴアーグ」('90)「新ドイツ零年」('91)「決別」('93)
エンニオ・フライアーノ
<ENNIO FLAIANO>
(1910年~ イタリア)
「自由は何処に」('52)「道」('54)「河の女」('55)「崖」('55)「夏物語」('58)「夜」('61)「8 1/2」('63)「ひきしお」('71)
ピエトロ・ジェルミ
<PIETRO GERMI>
(1914年~ イタリア)
「鉄道員」('56)「イタリア式離婚狂想曲」('61)「誘惑されて棄てられて」('63)「アルフレードアルフレード」('72)

チェーザレ・ザヴァッティーニ
<CESARE ZAVATTINI>
(1902年~ イタリア)
代表作:「雲の中の散歩」('42) 「ウンベルトD」('51) 「終着駅」('53) 「屋根」('56) 「女と女と女たち」('67)
ジョン・カサヴェテス
<JOHN CASSAVETES>
(1929年~ アメリカ)
「フェイシズ」('68)「こわれゆく女」('74)「スチャイニーズ・ブッキーを殺した男」('76)「オープニング・ナイト」('78)
アンドレイ・タルコフスキー
<Андрей Арсеньевич Тарковский>
(1932年 ソビエト連邦)
代表作:「アンドレイ・ルブリョフ」('69) 「ノスタルジア」('83) 「サクリファイス」('86)
ロバート・タウン
<JOHN CASSAVETES>
(1934年~ アメリカ)
代表作:「チャイナタウン」('74) 「シャンプー」('75) 「デイズ・オブ・サンダー」('90) 「めぐり逢い」('94)

ニール・サイモン
<NEIL SIMON (MARVIN NEIL SIMON)>
(1927年~ アメリカ)
代表作:「紳士泥棒」('66) 「名探偵登場」('76) 「グッバイガール」('77) 「第2章」('79) 「キャッシュマン」('83)
ジョセフ・L・マンキーウィッツ
<JOSEPH LEO MANKIEWICZ>
(1909年~ アメリカ

代表作:「空の花嫁」('32) 「イヴの総て」('50) 「復讐鬼」('50) 「裸足の伯爵夫人」('54)


● 【 20世紀・オリジナル脚本 フロンティア賞 (審査員特別賞) 】 ●

オリバー・ストーン
<OLIVER STONE>
(1946年~ アメリカ)
「天と地」('93)「ニクソン」('95)「アレキサンダー」('04)「野蛮なやつら/SAVAGES」('12)「スノーデン」('16)

ベルナルド・ベルトルッチ
<BERNARDO BERTOLUCCI>
(1941年~ イタリア)
代表作:「革命前夜」('64) 「ラストタンゴ・イン・パリ」('72) 「ルナ」('79) 「ある愚か者の悲劇」('81)

フランシス・フォード・コッポラ
<FRANCIS FORD COPPOLA>
(1939年~ アメリカ
代表作:「大人になれば…」('67)
カンバセーション…盗聴…」('73) 「コットンクラブ」('84)



● 【 20世紀・オリジナル脚本 フロンティア 特別賞 (以下15名) 】 ●

デヴィッド・S・ウォード
<DAVID S. WARD>
(1945年~ アメリカ
代表作:「スティング2」('83) 「法王の旅」('85) 「メジャーリーグ」('89) 「フライボーイズ」('06)
ノーラ・エフロン
<NORA EPHRON>
(1941年~ アメリカ)
「シルクウッド」('83)「私のパパはマフィアの首領」('89)「マイ・ブルー・ヘブン」('90)「ジュリー&ジュリア」('09)
アラン・パーカー
<ALAN PARKER (SIR ALAN WILLIAM PARKER)>
(1944年~ イギリス)
代表作:「小さな恋のメロディ」('71) 「ダウンタウン物語」('76) 「愛と哀しみの旅路」('90) 「エビータ」('96)

ニール・ジョーダン
<NEIL JORDAN>
(1950年~ アイルランド)
代表作:「モナリザ」('86) 「スターダスト」('90) 「マイケル・コリンズ」('96) 「オンディーヌ 海辺の恋人」('09)
ジョン・ヒューズ
<JOHN HUGHES>
1950年~ アメリカ)
代表作「フェリスはある朝突然に」('86)「カーリー・スー」('91)「ベートーベン」('93)「赤ちゃんのおでかけ」('94)

ジム・ジャームッシュ
<JIM JARMUSCH>
(1953年~ アメリカ
代表作:「ダウン・バイ・ロー」('86) 「デッドマン」('95) 「ブロークン・フラワーズ」('05) 「パターソン」('16)

ジョン・ローガン
<JOHN LOGAN>
(1961年~ アメリカ)
代表作:「エニイ・ギブン・サンデー」('99) 「ザ・ディレクター/市民ケーンの真実」('99) 「アビエイター」('04)
ロナルド・バス
<RONALD BASS>
(1942年~ アメリカ

「ブラック・ウィドー」('87) 「レインマン」('88) 「ベスト・フレンズ・ウェディング」('97) 「エントラップメント」('99)

コリン・ヒギンズ
<COLIN HIGGINS>
(1941年 ニューカレドニア)
代表作:「大陸横断超特急」('76)「ファールプレイ」('78)「9時から5時まで」('80)「テキサス1の赤いバラ」('82)
ジョエル・コーエンイーサン・コーエン
<JOEL COEN & ETHAN COEN>
(1954 & 1957年~ アメリカ)
「ブラッド・シンプル」('84)
「赤ちゃん泥棒」('87) 「ファーゴ」('96) 「オー・ブラザー!」('00) 「バーバー」('01)

リチャード・ラグラヴェネーズ
<RICHARD LAGRAVENESE>

1959年~
アメリカ)

代表作:「サイレントナイト」('94) 「マンハッタン・ラプソディ」('96) 「マンハッタンで抱きしめて」('99)
ナンシー・マイヤーズ
<NANCY MEYERS>
(1949年~ アメリカ)

「プライベート・ベンジャミン」('80)
「ペーパーファミリー」('84)
「アイ・ラブ・トラブル」('94)「マイ・インターン」('15)
リチャード・リンクレイター
<RICHARD LINKLATER>
(1960年~ アメリカ)
「バッド・チューニング」('93) 「恋人までの距離(ディスタンス)」('95) 「6才のボクが、大人になるまで。」('14)
ポール・トーマス・アンダーソン
<PAUL THOMAS ANDERSON>
(1970年~ アメリカ

「ハードエイト」('96)「ブギーナイツ」('97)「マグノリア」('99)「パンチドランク・ラブ」('02)「ザ・マスター」('12)
ローレンス・カスダン
<LAWRENCE KASDAN (LAWRENCE EDWARD KASDAN)>
(1949年~ アメリカ

代表作:「白いドレスの女」('81) 「再会の時」('83) 「シルバラード」('85) 「わが街」('91) 「ボディガード」('92)



● 【 20世紀・オリジナル脚本 レジェンド 特別賞 (特別業績賞) 】 ●

ルキノ・ヴィスコンティ
<LUCHINO VISCONTI (LUCHINO VISCONTI, CONTE DI MODORONE)>
(1906年~ イタリア)
代表作:「揺れる大地」('48)
「ベリッシマ」('51) 「熊座の淡き星影」('65)
「地獄に堕ちた勇者ども」('69)
イングマール・ベルイマン
<INGMAR BERGMAN>
(1918年 スウェーデン)
「鏡の中にある如く」(61)「沈黙」(62)「秋のソナタ」(78)「ファニーとアレクサンデル」(82)「日曜日のピュ」(94)
ルイ・マル
<LOUIS MALLE>
(1932年~ フランス)
「私生活」(62)「ビバ!マリア」(65)「好奇心」(71)「アラモベイ」(85)「さよなら子供たち」(87)「五月のミル」(89)
ピエル・パオロ・パゾリーニ
<PIER PAOLO PASOLINI>
(1922年~ イタリア

代表作:「河の女」('55) 「狂った夜」('59) 「殺し」('62) 「アッカトーネ」('61) 「奇跡の丘」('64) 「豚小屋」('69)

テオ・アンゲロプロス
<Θόδωρος Αγγελόπουλος>
(1935年~ ギリシャ

代表作:「旅芸人の記録」('75) 「アレクサンダー大王」('80) 「シテール島への船出」('83) 「永遠と一日」('98)



● 【 20世紀・オリジナル脚本 レジェンド賞 (特別業績賞) 】 ●

フェデリコ・フェリーニ
<FEDERICO FELLINI>
(1920年~ イタリア)

「青春群像」('53)「カビリアの夜」('57)「魂のジュリエッタ」('64)「ジンジャーとフレッド」('85)「インテルビスタ」('87)

オーソン・ウェルズ
<ORSON WELLES>
(1915年~ アメリカ)
代表作「オーソン・ウェルズ IN ストレンジャー」(46)「秘められた過去」(55)「オーソン・ウェルズのフェイク」(75)

チャールズ・チャップリン
<CHARLES CHAPLIN (SIR CHARLES SPENCER "CHARLIE" CHAPLIN)>
(1889年~ イギリス)
代表作:「キッド」('21) 「巴里の女性」('23) 「サーカス」('28) 「殺人狂時代」('47) 「ニューヨークの王様」('57)


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【 原作が小説に基づく国産・名作アニメ(国内制作プロダクション)作品 】
- JAPANESE TV ANIMATION “ORIGINAL IS A NOVEL” CHARACTER 

(*今回はSF・ファンタジー作品や、ドラマが中心でない作品のキャラクターは除いています)


アン・シャーリー
<ANNE SHIRLEY>
(1979 「赤毛のアン」(ANNE OF GREEN GABLES)

声優/山田 栄子 + 日高 里菜

ハイジ
(アーデルハイト)
<HEIDI (ADELHEID)>
(1974年 「アルプスの少女ハイジ」(HEIDI, GIRL OF THE ALPS) ~)
声優/杉山 佳寿子



● 【 キャラクター×アクター 審査員特別賞 】

ペリーヌ・パンダボアヌ
<PERRINE PAINDAVOINE>
(1978年 「ペリーヌ物語」(THE STORY OF PERRINE) ~)
声優/靏 ひろみ


セーラ・クルー
<SARAH CREWE>
(1985年 「小公女セーラ」(A LITTLE PRINCESS SARA) ~
声優/島本 須美


ロミオ&アルフレド・マルティーニ
<ROMEO & COUNT ALFREDO MARTINI>
(1995年 「ロミオの青い空」(ROMEO'S BLUE SKIES) ~)

声優/折笠 愛 + 藤田 淑子



● 【 キャラ×アクター (アクトレス) フロンティア賞 (審査員特別賞) 】

フローネ・ロビンソン
<FLONE ROBINSON>
(1981年 「ふしぎな島のフローネ」(FLONE OF THE MYSTERIOUS ISLAND) ~)
声優/松尾 佳子

フィオリーナ・ペッピーノ
<FIORINA PEPPINO>
(1976年 「母をたずねて三千里」(3000 LEAGUES IN SEARCH OF MOTHER)

声優/信沢 三恵子 + 松下 恵

ペーター
<PETER>
(1974年 「アルプスの少女ハイジ」(HEIDI, GIRL OF THE ALPS)
声優/小原 乃梨子



● 【 キャラ×アクター (アクトレス) フロンティア特別賞 (以下20名) 】 ●

カトリ・ウコンネミ
<KATRI UKONNIEMI>
(1984年 「牧場の少女カトリ」(KATRI, GIRL OF THE MEADOWS) ~)
声優/及川 ひとみ

ポリアンナ・フィティア
<POLLYANNA WHITTIER)>
(1986年 「愛少女ポリアンナ物語」(THE STORY OF POLLYANNA, GIRL OF LOVE) ~)
声優/堀江 美都子
ジュディ・アボット
<JUDY ABBOTT>
(1990年 「私のあしながおじさん」(MY DADDY LONG LEGS) ~)
監督/堀江 美都子

アンネット・バルニエル
<ANNETTE BURNIER>
(1983 「アルプス物語 わたしのアンネット」(STORY OF THE ALPS: MY ANNETTE)

声優/潘 恵子
ジョオ(ジョセフィン・マーチ)
<JOSEPHINE "JO" MARCH>
(1987年 「愛の若草物語」(TALES OF LITTLE WOMEN) ~)
声優/山田 栄子

マルコ・ロッシ
<MARCO ROSSI>
(1976年 「母をたずねて三千里」(3000 LEAGUES IN SEARCH OF MOTHER)
声優/松尾 佳子 + 樋口 智恵子 + 井上 倫宏

ケイト・ポップル&ルーシー・メイ・ポップル
<KATE POPPER & LUCY-MAY POPPER >
(1982年 「南の虹のルーシー」(LUCY-MAY OF THE SOUTHERN RAINBOW) ~)
声優/吉田 理保子 + 松島 みのり

ナン(アニー・ハーディング)
<ANNIE "NAN" HARDING>
(1993年 「若草物語 ナンとジョー先生」(LITTLE WOMEN II: JO’S BOYS) ~
声優/松倉 羽鶴

スターリング・ノース
<STERLING NORTH>
(1977 「あらいぐまラスカル」(RASCAL THE RACCOON)

声優/内海 敏彦
ジャッキー(ジャックリーヌ・ローズ)
<JACKIE (JACQUELINE RHODES)>
(1992年 「大草原の小さな天使 ブッシュベイビー」(THE BUSH BABY) ~)
声優/岡本 麻弥

ベス(エリザベス・マーチ)
<ELIZABETH "BETH" MARCH>
(1987年 「愛の若草物語」(TALES OF LITTLE WOMEN) ~)
声優/荘 真由美

レミ・バルブラン
<REMI BARBERIN>
(1996年 「家なき子レミ」(REMI, NOBODY'S GIRL) ~
声優/堀江 美都子

エイミー・マーチ
<AMY MARCH>
(1987年 「愛の若草物語」(TALES OF LITTLE WOMEN) ~)
声優/佐久間 レイ

アロア・コゼツ
<ALOIS COGEZ>
(1975年 「フランダースの犬」(DOG OF FLANDERS) ~)
声優/桂 玲子 + 丹下 桜 + 鈴木 保奈美

メアリー
<MARY>
(1980年 「トム・ソーヤーの冒険」(THE ADVENTURES OF TOM SAWYER) ~)
声優/小沢 かおる

ベッキー(レベッカ・サッチャー)
<BECKY THATCHER>
(1980年 「トム・ソーヤーの冒険」(THE ADVENTURES OF TOM SAWYER) ~)
声優/潘 恵子

コンチエッタ・ペッピーノ
<CONCETTA PEPPINO>
(1976年 「母をたずねて三千里」(3000 LEAGUES IN SEARCH OF MOTHER)

声優/小原 乃梨子 + 岡本 麻弥

ラビニア・ハーバート
<LAVINIA HERBERT>
(1985年 「小公女セーラ」(A LITTLE PRINCESS SARA) ~
声優/山田 栄子

メグ(マーガレット・マーチ)
<MARGARET "MEG” MARCH>
(1987年 「愛の若草物語」(TALES OF LITTLE WOMEN) ~)
声優/潘 恵子

ピーター
<PETER>

(1985年 「小公女セーラ」(A LITTLE PRINCESS SARA) ~
声優/坂本 千夏



● 【 キャラ×アクター (アクトレス) 助演・レジェンド賞 (特別業績賞)(以下10名) 】 ●

マシュウ・カスバートマリラ・カスバート
<MATTHEW CUTHBERT & MARILLA CUTHBERT>
(1979 「赤毛のアン」(ANNE OF GREEN GABLES)

声優/槐 柳二 + 北原 文枝
マリ・パンダボアヌ
<MARIE PAINDAVOINE>
(1978年 「ペリーヌ物語」(THE STORY OF PERRINE) ~)
声優/池田 昌子

ダイアナ・バリー
<DIANA BARRY>

(1979 「赤毛のアン」(ANNE OF GREEN GABLES)

声優/高島 雅羅
ベッキー
<BECKY>

(1985年 「小公女セーラ」(A LITTLE PRINCESS SARA) ~
声優/鈴木 みえ(一龍斎 貞友)

ギルバート・ブライス
<GILBERT BLYTHE >
(1979 「赤毛のアン」(ANNE OF GREEN GABLES)

声優/井上 和彦
インジャン・ジョー
<INJUN JOE>
(1980年 「トム・ソーヤーの冒険」(THE ADVENTURES OF TOM SAWYER) ~)
声優/蟹江 栄司 + 内海 賢二

ペッピーノ(父)
<PEPPINO (FATHER)>
(1976年 「母をたずねて三千里」(3000 LEAGUES IN SEARCH OF MOTHER)

声優/永井 一郎 + なべ おさみ

アルムおんじ
<ALM-ONJI>

(1974年 「アルプスの少女ハイジ」(HEIDI, GIRL OF THE ALPS) ~)
声優/宮内 幸平
ポリーおばさん
<AUNT POLLY>
(1980年 「トム・ソーヤーの冒険」(THE ADVENTURES OF TOM SAWYER) ~)
声優/遠藤 晴

おばあさま
<GROßMAMA>

(1974年 「アルプスの少女ハイジ」(HEIDI, GIRL OF THE ALPS) ~)
声優/川路 夏子 + 此島 愛子 + 麻生 美代子



● 【 キャラ×アクター (アクトレス) レジェンド賞 (特別業績賞) 】 ●

クララ・ゼーゼマン
<CLARA SESEMANN>
(1974年 「アルプスの少女ハイジ」(HEIDI, GIRL OF THE ALPS) ~)
声優/吉田 理保子 + 潘 恵子


ネロ・ダース
<NELLO DAAS>
(1975年 「フランダースの犬」(DOG OF FLANDERS) ~)
声優/喜多 道枝 + 津村 まこと


ハックルベリー・フィン&トマス・ソーヤー
<HUCKLEBERRY FINN & TOM SAWYER>
(1980年 「トム・ソーヤーの冒険」(THE ADVENTURES OF TOM SAWYER) ~)
声優/青木 和代 + 野沢 雅子



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2019 WEB AWARD GRAND PRIX <ウェブアワード・グランプリ>
- WEB AWARD GRAND PRIX 2019
 
※ エントリー内の実写映画の全てを合わせ、年間を通して最も投票ポイント・審査員の評価が高かった作品



ローマの休日
<ROMAN HOLIDAY>

(1953年 アメリカ映画)
監督/ウィリアム・ワイラー 原案/ダルトン・トランボ
脚本/ダルトン・トランボ ジョン・ダイトン

※ 投票期間内の20世紀オリジナル脚本・ミュージカル&コメディ+音楽映画で最も審査員のポイントと評価が高かった作品。

グラディエーター
<GLADIATOR>
(2000年
イギリス + アメリカ映画)

監督/リドリー・スコット 原案/デヴィッド・フランゾーニ
脚本/デヴィッド・フランゾーニ ジョン・ローガン ウィリアム・ニコルソン

※ 投票期間内において20世紀オリジナル脚本・劇場用ドラマ映画で最も審査員のポイントと評価が高かった作品。


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<
LA STRADA>
(1954年 イタリア映画)

監督/フェデリコ・フェリーニ
脚本/フェデリコ・フェリーニ エンニオ・フライアーノ トゥリオ・ピネッリ


シェルブールの雨傘
<LES PARAPLUIES DE CHERBOURG>
(1964年 フランス + ドイツ映画)
監督/ジャック・ドゥミ 脚本/ジャック・ドゥミ

チャップリンの独裁者
<THE GREAT DICTATOR>
(1940年 アメリカ映画)
監督/チャールズ・チャップリン 脚本/チャールズ・チャップリン


いまを生きる
<DEAD POETS SOCIETY>
(1989年 アメリカ映画)

監督/ピーター・ウィアー 脚本/トム・シュルマン

市民ケーン
<
CITIZEN KANE>
(1941年 アメリカ映画)
監督/オーソン・ウェルズ 脚本/ハーマン・J・マンキーウィッツ
 オーソン・ウェルズ
※ 以上5作品は20世紀オリジナル脚本・各映画ジャンルで審査員の評価が最も高かった作品。


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天井桟敷の人々
<LES ENFANTS DU PARADIS>
(1945年
フランス映画)

監督/マルセル・カルネ 脚本/ジャック・プレヴェール

※ 後に続くオリジナル脚本・名画の基礎を作った功績を讃え、審査員特別賞を授与。


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アン・シャーリー
<ANNE SHIRLEY>
1979年 「赤毛のアン」(ANNE OF GREEN GABLES) ~

声優/山田 栄子 + 日高 里菜

ハイジ
(アーデルハイト)
<HEIDI (ADELHEID)>
(1974年 「アルプスの少女ハイジ」(HEIDI, GIRL OF THE ALPS)

声優/杉山 佳寿子
※ 以上の2キャラクターはエントリー投票期間内のポイントと審査員の評価が最も高かった。


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◎ 以上の賞の投票集計は、以下二つのランキング・ページのデータからのものです。
集計は2019年3月16日迄のデータによるもの。(両ランキング共に現在も継続中)
映画・アニメーション データファイル
<映画 総合ランキング TOP>

(投票式)
国産・名作アニメキャラ
<総合ランキング TOP>

(投票式)
映画・アニメ関連 総合ランキングのページ 歴代・名作アニメキャラのランキング



☆続く2020年度のテーマは以下の3つになります。

20世紀名作映画(小説&戯曲・映画化作品)
<歴代・劇場用長編・劇映画(実写・洋画)>

(投票式)
シークレット
<2020年のアワード発表時に公開>

(投票式)
歴代?国内アニメ・オリジナル脚本キャラ
<2020年のアワード発表時に公開>

(投票式)

本賞・上記テーマを対象とした投票の受付けは2020年3月中旬迄となります。
※ 昨年の受賞結果は → コチラ

歴代・ウェブアワードの受賞リストへアクセス出来るTOPページは → コチラ



「映画・アニメーション ウェブ・アワード」は、公正・中立に重きを置く事を理念として、完全Web上に設立した賞です。
一般からの皆様、クリエイター、各専門家 等が、平等にエントリー各項目に投票する形式で、一年に一回、年間を通しての投票結果を基に受賞作を選出しています。発表は毎年一月下旬~二月中を予定


本賞は冠に「映画・アニメーション」としているように、アニメーションを一部門の賞ではなく、劇映画全てを平等とし、同列とした点が特色となっています。
この点では(ほぼ)日本初・・・恐らくオールラウンドの映画賞としては、世界的にも珍しいと思われます。

(最高賞のグランプリに関しても、一般の実写・エントリー作品と平等・公正に選出しています)

エントリー作品等の選抜に関しては、当所で一般投票に適したものを尊重し、厳密に選考した上で行っています
本賞に対してのご意見・ご感想・ご質問等は、全て真摯に受け取っておりますので、何かありましたら是非お送り下さい。

[ 映画・アニメーション WEB AWARD ] の主旨・概要等に関しては → コチラ をご参照下さい。

  映画・アニメーション
データファイル

awards@tokyo.email.ne.jp

11st Movie & Animation Web Awards - Japan 2019 -
(Sponsorship by Movie & Animation Data File)

https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/movie-award2019

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