デイスターゴルフクラブ、会員制クラブを解散しパブリックで運営に

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デイスターGC(千葉県)・親会社の大林組が会員制クラブ解散を通知

平成22年7月12日

 法人会員制のデイスターゴルフクラブ(千葉県、TEL:0475-43-0211)が、クラブを解散し来年4月からは会員制からパブリック制で運営されることが明らかになった。同GCの経営会社・睦沢グリーン開発は、東証一部上場の大手ゼネコン・(株)大林組グループ会社。

 クラブの大林剛郎理事長、睦沢グリーン開発(株)、(株)大林組グループ事業統括室の連名で、クラブの会員である各会社に通知された模様。

 「会員数も6割程度に減少(入会預託金の返還請求により退会)、そんな中で近隣ゴルフ場との競争の熾烈化が続き厳しい経営状況に陥っていた。親会社である(株)大林組の支援を受けながら経営の健全化や効率化に努めてきたが、これ以上会員制を維持するのは困難」と解散理由を述べている。

 今後の予定として、来年3月31日に会員制運営を終了し、6月14日開催の理事会の同意を得た上で会員契約が解除となる模様で、会員の入会保証金は営業終了後に全額返還される。

 尚、同GCの経営は年4月1日から(株)大林組が行い、パブリック制で運営され旧会員を含め「法人友の会」を設立する予定と通知されている。

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