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ミステリースリラー映画 人気ランキング

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THRILLER-MYSTERY MOVIE RANKING. DATA FILE


[ミステリー映画(スリラー含)](洋画)投票式@ランキングのページです


内容はミステリー映画(一部スリラーも含む)に限定しています。*【 コチラから 】* から入ったフォームで、お好きな作品全てにチェックを入れ投票して下さい。経過は随時グラフで公開。(下記ではその中でも代表的な作品を、制作年の古い順から(本頁では特別にTV作品も含み)28作品挙げています。宜しければご参照下さい) → *【 コチラから 】*
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*SF/ファンタジー映画**スリラー/ホラー映画**冒険/アクション映画**海外アニメ(劇場長編・TV)*
*歴代・HOUGA(実写)オールジャンル BEST 100* *アニメーション(国内)劇場用長編・TV&OVA*




2021 映画・アニメーション グランプリ & 各賞 発表
映画・アニメーション データファイル主催のムービーアワード、グランプリ&各賞が2021年3月21日迄の集計により、3月22日発表となりました。今年は「実写×アニメーション(CG含)キャラ共演作品」「レイ・ハリーハウゼン生誕100周年・記念特集」をテーマに選出。詳しくは↓下記をご覧下さい。
*[ 本年度グランプリ & 各賞 ]* *[ 賞の主旨・概要 ]* *[ 2021年度・後期テーマの投票受付中 ]*






裏窓 《 REAR WINDOW 》
画 《Photo》
1954年(米)パラマウント映画。ウィリアム・アイリッシュの同名小説をアルフレッド・ヒッチコックが監督。主演:ジェームズ・スチュアート、助演にグレース・ケリー、レイモンド・バー。舞台劇を意識(原作は戯曲では無い)した巧み&画期的な構成で、ヒッチコックの演出術が一際光った一篇。1998年に米・ABCがジェフ・ブレックナー演出、クリストファー・リーヴ主演でTV映画としてリメイクし、好評を博した。2015年にはケヴィン・ベーコン主演で舞台化もされている。



知りすぎていた男 《 THE MAN WHO KNEW TOO MUCH 》
画 《Photo》
1956年(米)パラマウント映画。ヒッチコックがイギリス時代の監督作「暗殺者の家」('34) を自らリメイク。モロッコへ旅行した家族が、ある国の首相暗殺計画に巻き込まれ、中盤からは息子を誘拐された男の追跡劇に。主演:ジェームズ・ステュアート。共演:ドリス・デイによって唄われる劇中歌であり主題歌=『ケ・セラ・セラ』が大ヒット。第29回・アカデミー賞で歌曲賞をも受賞している。


サイコ 《 PSYCHO 》
画 《Photo》
1960年(米)実際に起きた猟奇殺人事件を基にしたロバート・ブロックの小説をヒッチコックが映画化。シャワー室での殺傷シーンはあまりにも有名。続編がアンソニー・パーキンス主演で二本、1990年にはノーマン・ベイツの少年期を描いたTV映画、2013年にも「ベイツ・モーテル」のタイトルでベイツの少年時代を描いたTVシリーズが制作されている。1998年にもガス・ヴァン・サント監督でリメイク。



シャレード 《 CHARADE 》
画 《Photo》
1963年(米)ユニバーサル映画。制作・監督:スタンリー・ドーネン。主演:オードリー・ヘプバーン、ケーリー・グラント。共演にウォルター・マッソー、ジョージ・ケネディ、ジェームズ・コバーンと豪華な布陣。名匠・ヘンリー・マンシーニの音楽も素晴しい。2002年にジョナサン・デミ制作・脚色・監督、マーク・ウォールバーグ+タンディ・ニュートン主演でリメイク。



刑事コロンボ [TV] 《 COLUMBO 》
画 《Photo》
1968年〜(米)ユニバーサルTV。ピーター・フォーク主演のTV映画シリーズ。第一期が1978年までに45本。第二期が1989年から24本制作された。ぼろコートを着たコロンボ警部(補)が、名推理で犯人を追い詰める。フォークの名演技もさる事ながら、一代目・小池朝雄、二代目・石田太郎による日本語吹き替え版も絶妙な味付けだった。創作・脚本:リチャード・レビンソン&ウィリアム・リンク。



激突!
[TV] 《 DUEL 》
画 《Photo》
1971年(米)ユニバーサルTV。リチャード・マシスンの短編小説を、新人時代のスピルバーグがTV映画化。平凡なセールスマンが(謎の男操る)タンクローリーに追い捲られる恐怖体験を、手に汗握る緊迫感で描いた。オリジナルのTV放映時間は74分だが、日本・欧州では劇場公開され上映時間90分に拡大され、このVer.が1973年フランスで行われた第1回・アボリアッツ国際ファンタスティック映画祭でグランプリを獲得している。



チャイナタウン 《 CHINATOWN 》
画 《Photo》
1974年(米)パラマウント映画。監督:ロマン・ポランスキー。原案・脚本:ロバート・タウン。主演:ジャック・ニコルソン、フェイ・ダナウェイ。ニコルソン演じる私立探偵・ギデスが扱った事件の裏には、大きな陰謀があった。LA上水路の利権を巡る、影の実両者=ノア・クロス役にを映画監督のジャン・ヒューストンが演じ、印象的な演技を披露。脚本が米アカデミー・オリジナル脚本賞を受賞。1990年には続編が制作。



シャーロック・ホームズの冒険 [TV]
《 THE ADVENTURE OF SHERLOCK HOLMES 》  
画 《Photo》
1984年〜(英)グラナダTV。数あるホームズ物の映像化作品中、最も原作に忠実に制作されたであろう、ジェレミー・ブレット主演のTVシリーズ。1994年までに全41本が制作。吹替え版は天才肌で神経質風なホームズ像を、俳優の露口茂が好演。相棒のジョン・H・ワトスン役俳優は二人いて、第1・2シリーズをデビッド・バーク、第3〜6シリーズをエドワード・ハードウィック。



ジェシカおばさんの事件簿 [TV] 《 MURDER, SHE WROTE 》
画 《Photo》

1984年〜(米)ユニバーサルTV。アンジェラ・ランズベリー主演の作家探偵物。6シーズン続いた人気作で、全132話。番組終了後も人気が衰えず、1997年からは単発のスペシャル版(TV映画扱い)が同CBSで6本・不定期に続いた。サービス的に豪華な(往年の)スターによるカメオ&ゲスト出演が頻繁に有ったりと、詳しい映画ファンにとっては細部まで楽しめる。企画・原案は「刑事コロンボ」('68〜) のウィリアム・リンク&リチャード・レビンソン。



刑事ジョン・ブック/目撃者 《 WITNESS 》
画 《Photo》
1985年(米)パラマウント映画。監督:ピーター・ウィアー、主演:ハリソン・フォード、助演にケリー・マクギリス、ルーカス・ハース。フォード演じる大都会のタフな刑事が、事件を目撃してしまったアーミッシュ(自然の中で “前近代的な” 自給自足の生活を営む集団)の少年を守る為、彼らの村へ入り生活を共にする事となるのだが、自身の奥底で(徐々に)変化が生じている事に気付く。第58回・アカデミー賞では脚本賞と撮影賞を受賞。



ミシシッピー・バーニング 《 MISSISSIPPI BURNING 》
画 《Photo》
1988年(米)オライオン映画。監督:アラン・パーカー。主演:ジーン・ハックマン、ウィレム・デフォー。人種差別が激しい田舎町で公民権活動家が行方不明になり、FBI捜査官二人が調査を始めるが・・・、実際の事件を基にしているが、大幅に創作された社会派サスペンスの傑作。「ファーゴ」('96) でブレイクする前のフランシス・マクドーマンドが保安官補・夫人を演じ、存在感を示している。



名探偵ポワロ [TV]
《 AGATHA CHRISTIE'S POIROT 》
画 《Photo》
1989年〜(英)カーニバル・フィルム。原作:アガサ・クリスティーの世界(英'30年代)を忠実に再現し、主演:デヴィッド・スーシェ演じるポワロ像が大好評だったシリーズ。2013年までに第13シリーズ・全70本が制作され、原作エピソードを全て消化し完結するという、実に(主要キャストの交代無く)24年掛かりで成し遂げた、前人未到の長寿探偵TVシリーズ。



ツイン・ピークス [TV] 《 TWIN PEAKS 》
画 《Photo》
1989年〜(米)リンチ-フロスト・プロ。「ブルーベルベット」('86)「マルホランド・ドライブ」('01) のデビッド・リンチ製作総指揮・監督のTVシリーズ。アメリカ北西部の田舎町で、17歳の少女の遺体が発見されたのを切欠に、周辺住人の裏面が露わに・・・。本TVシリーズの高視聴率の勢いに乗り、リンチは1992年に映画版「ツイン・ピークス/ローラ・パーマー最期の7日間」を発表するも不評で、しかし負けじと、2017年にも再び新TV版のシリーズを制作している。



羊たちの沈黙 《 THE SILENCE OF THE LAMBS 》
画 《Photo》
1991年(米)オライオン映画。原作:トマス・ハリス。監督:ジョナサン・デミ。主演:ジョディ・フォスター、アンソニー・ホプキンス。FBI訓練生クラリス・スターリングと、殺人鬼で精神科医・ハンニバル・レクターの心理面での対決。リドリー・スコットが監督した「ハンニバル」('01)、ブレット・ラトナーが監督した「レッド・ドラゴン」('02)、ピーター・ウェーバー監督の「ハンニバル・ライジング」('07) と続編が3作制作。



ケープ・フィアー 《 CAPE FEAR 》
画 《Photo》
1991年(米)ユニバーサル映画。製作総指揮:スピルバーグ(ノン・クレジット)が、アンブリンでJ・リー・トンプソン監督作「恐怖の岬」('62) をマーティン・スコセッシ監督作品としてリメイクした怪作。復讐の鬼と化した主演:ロバート・デ・ニーロの凄まじい演技が圧巻。オリジナル版で主演だったグレゴリー・ペック、ロバート・ミッチャムも脇で堅め、ニック・ノルティ、ジェシカ・ラングと豪華な俳優陣。



セブン 《 SE7EN 》
画 《Photo》
1995年に監督:デビッド・フィンチャー。主演:モーガン・フリーマン、ブラッド・ピットで制作。低予算&インデペンデントの制作ながら大ヒットを記録した。キリスト教・カトリックで云われる『七つの大罪』を示唆した連続猟奇殺人の犯人を、ベテラン&新米刑事のコンビが追う。ハワード・ショアの音楽も作品を全篇に亘り大きく盛り上げ、グウィネス・パルトロー、R・リー・アーメイ、ケヴィン・スペイシーと配役も的確だった。



ファーゴ 《 FARGO 》
画 《Photo》
1996年(米)本作も独立系で制作されながら大ヒットした。評価も高く第69回・アカデミー賞では(コメディ作品としては異例に)主演女優賞と脚本賞を獲得し、ジョエル&イーサン兄弟の名実共に代表作とされている。1997年にフランシス・マクドーマンドが演じたマージ役を主役にしたTVドラマ版が予定され、パイロット版完成後ボツになったが、2014年から製作総指揮・コーエン兄弟によりTVドラマ版が2020年までにシーズン4まで放映されている。



目撃 《 ABSOLUTE POWER 》
画 《Photo》

1997年(米)ワーナー・ブラザース映画。クリント・イーストウッド制作・監督・主演で、デイヴィッド・バルダッチの同名小説を映画化。原題の『Absolute Power』とは《絶対権力》という意味。脚色を担当したのが「明日に向って撃て!」('69)「大統領の陰謀」('76)「マラソンマン」('76)「遠すぎた橋」('77) etc オリジナル&原作物の傑作・脚本を手掛けて来たウィリアム・ゴールドマンで、イーストウッド作品の中でも(異色と云える程)硬派に政治色が濃い。



ブレーキ・ダウン 《 BREAKDOWN 》
画 《Photo》
1997年(米)パラマウント映画。原案・脚本・監督:ジョナサン・モストウ、主演:カート・ラッセル、助演:J・T・ウォルシュ、キャスリーン・クインラン。イタリア出身の大物プロデューサー=ディノ・デ・ラウレンティスが長いキャリアの終盤間近で制作し、低予算ながらスマッシュヒットさせた傑作。肝心の中味はスリラー映画の原点に還った様な展開で、'90年代の「激突!」('71) と評された程に、モストウ監督の手腕も光っている。



陰謀のセオリー 《 CONSPIRACY THEORY 》
画 《Photo》
1997年(米)ワーナー・ブラザース映画。制作・監督:リチャード・ドナー、主演:メル・ギブソン、ジュリア・ロバーツ。タイトルの『Conspiracy Theory』とは、ギブソン演じるNYのタクシー運転手=ジェリー・フレッチャーが発行する月刊 Newsletter(時事通信の専門誌)の名称。序盤はギブソンの奇天烈な熱演が大きな見所だが、其処を前振りとして中盤からの展開には大きな “どんでん返し” がある。パトリック・スチュワートが珍しく悪役を演じている処も面白い。



交渉人 《 THE NEGOTIATOR 》
画 《Photo》
1998年(米)ワーナー・ブラザース映画。監督:F・ゲイリー・グレイ、主演:サミュエル・L・ジャクソン、ケビン・スペイシー。ストーリー展開が命の作品な為、ネタバレにならぬ様チョットした(内容面に触れる)解説も危ぶまれる本作だが・・・前年に公開されたエディ・マーフィ主演の「ネゴシエーター」('97) が興行&批評面で惨敗していた為、競合作として企画された本作の方は(本命だった筈の「ネゴシエーター」を反面教師として)大分凝った作りにしたのが窺える。



エネミー・オブ・アメリカ 《 ENEMY OF THE STATE 》
画 《Photo》
1998年(米)タッチストーン映画。監督:トニー・スコット。制作:ドン・シンプソン、ジェリー・ブラッカイマー。主演:ウィル・スミス、ジーン・ハックマン。主人公の弁護士が政府の一機関の陰謀に巻き込まれ、陥れられるが・・・ハックマン演じるもう一人の主人公=ブリル役は、フランシス・フォード・コッポラが1974年に制作・脚本・監督した「カンバセーション…盗聴…」の主人公を彷彿とさせ、本作の劇中にも1974年時の画像が一部使われている。



メメント 《 MEMENTO 》
画 《Photo》
2000年(米)脚本・監督:クリストファー・ノーラン。原作は監督の実の弟、ジョナサン・ノーランが2001年に米・エスクァイア誌で発表した短編小説=『Memento Mori』が原作になっている(*注・但し映画自体はエスクァイア誌・掲載前の草案段階から制作)。主演:ガイ・ピアース、共演:キャリー=アン・モス。・・・《主人公の記憶が10分しか保てない追跡劇》・・・ というアイディアが秀逸。モノクロ画面が断片的に挿入され、事件の真相を示す重要なキーと成っている。



CSI:シリーズ [TV] CSI : CRIME SCENE INVESTIGATION 》
画 《Photo》
2001年から始まったJ・ブラッカイマー製作総指揮の大ヒット・TVシリーズ。米・警察機構内の科学捜査班にスポットを当て、「マイアミ編」('02〜) &「ニューヨーク編」('04〜) &「サイバー編」('15〜) という番外の別シリーズが出来る程に大好評で。中でもデヴィッド・カルーソが主演した「CSI: MiaMi」編は、世界中で最も視聴者が多い番組とされていた。4編共に主題歌をザ・フーが唄っている(CSIオリジナル編=『Who Are You ♪』, マイアミ編=『Won't Get Fooled Again ♪』, NY編=『Baba O'Riley ♪』, サイバー編=『I Can See for Miles ♪』)。



“アイデンティティー” 《 IDENTITY 》
画 《Photo》
2003年(米)監督:ジェームズ・マンゴールド、主演:ジョン・キューザック、助演:レイ・リオッタ、レベッカ・デモーネイ。キューザックは “わがままな女優(デモーネイ)の運転手をしている元警官” という役処。リオッタは現役の警官役だが、此方は囚人を護送中。限定空間に十人あまりが閉じ込められ、曰く付きの登場人物が一人、又一人と消されてゆく展開は、アガサ・クリスティが1939年に発表した小説=『そして誰もいなくなった』(後に作者自身で戯曲化)を連想させる。



ノーカントリー 《 NO COUNTRY FOR OLD MEN 》
画 《Photo》
2007年(米)ミラマックス&パラマウント映画。制作・監督のコーエン兄弟がコーマック・マッカーシー原作の小説=『血と暴力の国』を脚色し映画化。主演:トミー・リー・ジョーンズ。アントン・シガー役のハビエル・バルデムが、スペイン人俳優として初の第65回・ゴールデングローブ賞&第80回・アカデミー賞で助演男優賞を受賞。風変わり且つ冷酷な殺し屋を見事に演じ切っている。作品自体もアカデミー作品賞、監督賞、脚色賞を受賞し大ヒットもした成功作。



チェンジリング 《 CHANGELING 》
画 《Photo》

2008年(米)ユニバーサル映画。制作・監督・音楽:クリント・イーストウッド、脚本はジャーナリスト出身のJ・マイケル・ストラジンスキー。主演はアンジェリーナ・ジョリーで、共演にジョン・マルコヴィッチ、ジェフリー・ドノヴァン。プロデューサー陣の一人にロン・ハワードが名を連ねていて、元々はハワード自身で監督も兼ねる予定が、諸事情で降板 ⇒ 監督をイーストウッドに依頼した事情もあり、ワーナー作品が圧倒的なイーストウッド作品の中にあって、実に33年ぶりのユニバーサル映画となった。



オリエント急行殺人事件 《 MURDER ON THE ORIENT EXPRESS 》
画 《Photo》
2017年(米)20世紀フォックス映画。原作:アガサ・クリスティ、制作・監督・主演:ケネス・ブラナー、制作:リドリー・スコット。ジョニー・デップ、ミシェル・ファイファー、ジュディ・デンチ etc オールスター・キャストで映画化された本作は、1974年にシドニー・ルメットがメガホンを取った、アルバート・フィニー主演による同名映画のリメイクであり、全体の作りとしてもオマージュを捧げている。




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エントリー作品の選抜基準ですが、出来るだけポピュラーなものと、重要と思われるものを厳選しました。
ホラー等の要素の濃いスリラー映画、ミステリー映画においては、(それぞれのジャンルが適当な場合は)其方のジャンルにエントリーされている場合があります。宜しければご参照下さい。
(若干傾向は違いますが、サスペンス映画、ノワール映画、法廷映画、刑事物、スパイ映画 等々・・・であっても同様の要素が入っていれば、ランキングに適当なものであればエントリーされています)

「エネミー・オブ・アメリカ」等は、厳密にいうとSFの要素もある内容なのですが、良質なスリラー(サスペンス)の要素が比較的強く含んでいるので入れました。何卒ご了承下さい(^^)。

上記ではあくまでスペースの都合で全28作を上限で選抜しましたが、以下の作品もエントリーの候補に挙がっています。・・・ M('31)/バルカン超特急('38)/レベッカ('40)/海外特派員('40)/逃走迷路('42)/救命艇('44)/ガス燈('44)/失われた週末('45)/白い恐怖('45)/汚名('46)/ロープ('48)/第三の男('49)/見知らぬ乗客('51)/第十七捕虜収容所('53)/ダイヤルMを廻せ!('54)/裏窓('54)/悪魔のような女('55)/ハリーの災難('55)/間違えられた男('56)/死刑台のエレベーター('57)/十二人の怒れる男('57)/情婦('58)/めまい('58)/北北西に進路を取れ('59)/水の中のナイフ('62)/影なき狙撃者('62)/マーニー('64)/反撥('65)/コレクター('65)/暗くなるまで待って('67)/わらの犬('71)/カンバセーション…盗聴…('73)/そして誰もいなくなった('74)/オリエント急行殺人事件('74)/マラソン マン('76)/名探偵登場('76)/カプリコン・1('77)/ナイル殺人事件('78)/ミッドナイトクロス('81)/白いドレスの女('81)/ミッシング('82)/ヒッチャー('86)/ブルーベルベット('86)/薔薇の名前('86)/戦慄の絆('88)/フランティック('88)/パシフィック・ハイツ('90)/Q&A('90)/ミザリー('90)/愛がこわれるとき('91)/JFK('91)/ゆりかごを揺らす手('92)/レイジング・ケイン('92)/ザ・ファーム 法律事務所('93)/ペリカン文書('93)/依頼人('94)/黙秘('95)/ユージュアル・サスペクツ('95)/ロスト・ハイウェイ('97)/L.A.コンフィデンシャル('97)/真夜中のサバナ('97)/ゲーム('97)/スネーク・アイズ('98)/ハンニバル('01)/グラスハウス('01)/トレーニング デイ('01)/インソムニア('02)/パニック・ルーム('02)/レッド・ドラゴン('02)/Dot the i ドット・ジ・アイ('03)/殺人の追憶('03)/ミスティック・リバー('03)/フライト・プラン('05)/パフューム ある人殺しの物語('06)/ディスタービア('07)/キングダム/見えざる敵('07)/フィクサー('07)/その土曜日、7時58分('07)/ミレニアム/ドラゴン・タトゥーの女('09)/シャッター・アイランド('10)/ゴーストライター('10)/アンノウン('11)/裏切りのサーカス('11)/悪の法則('12)/デンジャラス・ラン('12)/鑑定士と顔のない依頼人('13)/フライト・ゲーム('14)/手紙は憶えている('15)/マリアンヌ('16)/アガサ・クリスティー ねじれた家('17)/THE GUILTY/ギルティ('18)/ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密('19) 他 *一般公開順(同年の場合も同年内で劇場初公開順) ・・・以上ご参照の程、何卒ご了承下さい。

☆注) このページに来て各作品を初めて知った方もいると思うので、あらすじ等の詳細・データは出来るだけ省きました。エントリー作・リストを見て「観てみようかな?」と思われた方は、(そのまま予備知識の無いままで)是非レンタル・ショップやCS等をご利用される事をお薦めします(^^)。

 


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20世紀中に公開された劇映画・オールジャンル厳選100作で人気ランキングを行っています。(終了時期は現在の所未定ですが、この企画のみ期間限定)
主なエントリー作品は・・・
市民ケーン('41)/ローマの休日('53)/アラビアのロレンス('62)/サウンド・オブ・ミュージック('65)/パットン大戦車軍団('70)/ゴッド・ファーザー('72)/ロッキー('76)/ディア・ハンター('78)/アマデウス('84)/キリング・フィールド('84)/フルメタル・ジャケット('87)/ニュー・シネマ・パラダイス('88)/いまを生きる('89)/グッドフェローズ('90)/JFK('91)/シンドラーのリスト('93)/タイタニック('97)/グラディエーター('00) *(公開順) ・・・エントリー作品の選択基準ですが、当「映画・アニメーション データファイル」&「JG」で、出来るだけポピュラーなもの、重要と思われるもの、内容等から → ランキングに適当な作品を厳選しました。*注)この項目は候補作の数があまりにも多かった為、2部フォームを作り『上位入替え制』にしています。宜しければ両フォームをご参照下さい。
・・・1部・2部の本フォーム内にエントリーされている作品以外で推薦があれば、『一般申請フォーム』枠にてUPして下さい。

エントリー作品の解説等・詳細は此方↓の「データ・ファイル」をご参照下さい。
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