九重カントリークラブが湯布院カントリークラブに名称変更

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九州電力グループの九重CCが湯布院CCに変更

ゴルフ特信より、平成19年2月21日

 昭和40年開場で会員制の九重カントリークラブ(18H、大分県由布市湯布院町川西2174-3、TEL0977-84-3156)は、リニューアル工事を行うのを機に1月24日付けで「湯布院カントリークラブ」に名称を変更した。

 1月10日〜3月31日までの冬期間に閉鎖し、コース・クラブハウスの改修を行い、4月1日にリニューアルオープンする予定。コースは女性やシニアにもラウンドしやすいようにティグランドの増設等を行う。また、クラブハウスはじゅうたんの張り替えなど内装工事をする。

 ところで、同クラブを経営する九州電力グループの九州高原開発(株)(福岡市)は、同クラブに隣接して山下湖畔にある九重レークサイドホテルの営業を今年9月末までとし、廃業することも決めた。

 昭和40年に開業した同ホテルは客室数62室で、夏場を中心にピーク時には3、4万人の利用者があったが、施設が老巧化した上、昨年は約1万2500人まで落ち込み、収入減で施設の改修が出来なくなったことが廃業の理由という。閉鎖・廃業後の利用方法は未定という。

 同CCは高原のリゾートコースで宿泊の需要も多いが、JR由布院駅からコースまで車で約20分に位置し、周辺に湯布院の温泉が多い。また九州高原開発(株)は同ホテルの他にも、九州電力の保養所も経営しているという。

 ちなみに、九州電力グループのゴルフ場には伊都GC(18H、福岡県)もある。

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