不景気、金融不安、官民の不祥事・・・
企業にとって危機感の渦巻くいまこそ自社のPRを...


「きちんと我が社のことを理解してもらいたい」
「消費が伸びない中、製品をもっと知って活用してほしいし、新製品を広めたい」
「役立つ情報提供でお客さまにいつも関心を持っていただきたい」
「我が社のイメージを高め、愛される会社になりたい」
「予算があまりさけない中で、できるかぎりの文化事業を行いたい」

苦しいときには広報誌!です

出版は、TVなどの電波媒体、新聞・雑誌媒体などに比べて
コストが断然安く情報量も膨大です!

もちろんお客さまが保存してくださる率も大!!

P R 誌



PR誌が単なる広告媒体の時代は終わり、もっと広く、詳しく、伝えたい情報がいっぱいの時代となりました。
ただし、どんな情報を提供することでその会社をアピールし、社会に還元していくか、企画力が勝負です。
企画をはじめ、取材、制作、納品までトータルで手がけています。
パンフレット



会社案内、製品紹介など、社史とPR誌の中間的に位置づけられるが企業パンフレットです。
制作、コンセンサスものは、その会社をトータルに掌握したうえで構想を練り、表現されなければなりません。
弊社のこうした制作姿勢が、国際的にも評価を受けています。