申請を検討する事業者の方は、認証基準をよくお読みください。

申認証申請手続きの流れ・認証申請書(Excel)記載上の注意及び認証申請の準備・認証取得後の変更・更新・費用のご案内

上記の他にご不明な点がありましたら、問合せフォームをメール添付で
認証委員会までお送りください。
*学会事務局への電話での問い合わせにはお答えできません。
認証委員会メールアドレス  ninsho@telepac.jp

当学会の法人会員である必要はありません。
災害食の定義および認証に関する考え方をご理解の上、認証申請を行って下さい。
●認証基準(2018.08.19.改訂) よくご検討ください。
●申請書類(2018.03.17.改訂) [CHKリスト・必要書類]をよくご覧ください。

始めに電子メールでの申込みをお願い致します。
担当者の部署役職氏名・書類送付先・電話番号をメールに記載して、メール件名を
【認証申請申込】として認証委員会へお送りください。
複数品目申請の場合、1品目ごとに整理番号が付きますので、全申請品を始めにお知らせください。申請書・資料を1品目ごとにメール添付*で提出ください。
*データ量が5MBを越える場合は「ギガファイル便」等でお送り下さい。また、捺印した申請書、書類の出力および食品サンプルはご郵送下さい。
*審査後の応答が生じる場合にもメール回答・メール添付でお送りください。
認証申請〜審査にかかる時間について:認証委員会の開催時期および審査応答により時間がかかります。最短でも1か月は必要です。多くの場合3か月から6か月かかっています。
災害時の食を考える

申請書類

認証基準

認証申請手続き
【認証委員会(審査会)予定について】2019年度は4回の開催予定となりました。
 1回 5月  (終了)
 2回 8月  (終了)
 3回 11月 申請書類の提出 10月15日までの分となります。(事前にメールでご連絡下さい)
 4回 2月  申請書類の提出 1月20日までの分となります。

日本災害食のご紹介

認証制度

日本災害食認証制度

認証された日本災害食一覧:19社144製品(2019.09)

日本災害食ロゴマーク

【認証番号・認証ロゴタイプ】 
主として日本国内で販売されている加工食品を対象に、「日本災害食」の認証を行い、認証番号を付与します。申請者は認証を受けた食品のパッケージや外装に日本災害食認証番号を表示することができ、「日本災害食」の認証ロゴタイプを表示することができます。
「日本災害食」とは: 2014年月より規格委員会を設置し、災害食の定義について検討することから議論を重ね、認証制度を導入しました。

趣旨
様々な自然災害によってもたらされる被災生活を支え、健康二次災害の発生防止に役立てることを目的とし、災害食に必要な条件を整理し、消費者の商品選択に資するともに、 備蓄推進に役立てるために災害食の規格化を検討。

検討項目
1) 災害食の定義
2) 規格の項目と規格値及び範囲
3) 検査法
4) 表示法
5) 認定制度

●メール送信先 認証委員会 ninsho@telepac.jp

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